いろ、かたち
藤川孝之展

2022年7月7日(木)ー24日(日) 木・金・土・日 12:00ー19:00 (最終日17:00まで) ※月・火・水 休廊 藤川の日常に絵と音楽は欠かせない。しなやかに引かれた線、繊細に重ねられた絵具、作品から〝いろ〟と〝かたち〟が奏でる柔らかな音があふれている。会場では、仮設アトリエを作り、藤川が選曲した音楽が流れ、ペインティングやドローイング、コラージュを制作をします。彼の日常の断片を感じながら展示を楽しんでください。 在廊日には、ポートレイトデッサン会もあります。 詳細は、https://iwaogallery.jp/20220617/         ーーーーーーー  近作を中心に「いろ、かたち」を主とする作品を展示します。 コラージュやドローイング、デッサンは会場にて制作します。 様々なレコードとともに、日々変化する風景をお楽しみいただけたら。                       藤川孝之         ーーーーーーー  藤川孝之(フジカワタカユキ) 1962年大阪生まれ、国立市在住。画家・造形家。84年金沢美術工芸大学油絵卒。卒業後、一年間創形美術学校にて銅版画を学ぶ。96年から3年間パリにて素描を学ぶ。2010年よりアトリエショップ「フジカワエハガキ」を始める。日本各地で個展を開催。水彩画、素描、ドローイングの展示に加えて、開催地にてアトリエを作りその場でも制作。雑誌、書籍、CD等の挿画多数。 http://www.tfujikawa.jp/

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ポートレイトデッサン
予約受付中

会場にて、(写真からではなく)ご本人(家族&友人)をデッサンいたします。 お一人3,000円より 所要時間20分〜 (ex:ご夫婦3,000円×2 親子3,000円×2) 【デッサン日】 7/7(木) 7/9(土) 7/10(日) 7/14(木) 7/16(土) 7/17(日) 7/21(木) 7/23(土) 7/24(日) 各日12ー16時 【ご予約】 メールにてご希望日時をご予約ください。 ①お名前 ②電話番号 ③希望日時 ④希望人数 を明記の上  件名「ポートレイトデッサン」 info@iwaogallery.jp までお申し込みください。 日程調整後にご連絡いたします。 ※3人以上の場合は要相談 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「いろ、かたち」藤川孝之展 2022.7.7(木)ー24(日) 木・金・土・日 12:00ー19:00 (最終日17:00まで) ※月・火・水 休廊 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ご不明な点がありましたら、ご遠慮なくご質問ください。 info@iwaogallery.jp

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萩原朔美写真展
私がいる。2022

2022年6月9日(木)ー26日(日) 木・金・土・日 12:00ー19:00 (最終日17:00まで) ※月・火・水 休廊 増殖しつづける私、がいる。 本展は、2021年2月に新宿Place Mで開催された「私がいる。」の続編になる、新作を展示します。萩原朔美の朝は〝スマホ散歩〟から始まる。自分の影を撮影し続けている。自撮りだと自分が見ている風景が入らない。それが寂しいから仕方なく影を撮ることにしたと彼は言う。風景の中に居る自分の影は、自分のような他人のような、幻影のようで、妙にリアリティがある不思議な存在である。 今では、自撮りより〝自影撮り〟の方が私は好きになってしまった。萩原朔美 ーーーーーーーーーーーーーー 文化の作り手としての萩原朔美は、自己の矛盾に自覚的な「観察者」であることで、多様な表現を示してきた。おそらくこれほどの多種多様な表現を行為した人は現代にはいないであろう。そんな彼の、今回の作品群=為事をどのように捉えることができるのか、楽しみである。老人が携える現代とのコモンセンス-共通感覚とはどのようなものであるか、それが顕になる展覧会であると思っている。 海老塚耕一[現代美術家] ーーーーーーーーーーーーーー 萩原朔美(はぎわらさくみ) 1946年、東京生まれ。映像作家、演出家、エッセイスト。 母は小説家・萩原葉子。祖父は詩人・萩原朔太郎。67年、寺山修司主宰の「演劇実験室・天井棧敷」で役者・演出家として活躍。75年、雑誌「ビックリハウス」編集長に。現在、前橋文学館館長。多摩美術大学名誉教授、アーツ前橋アドバイザー、金沢美術工芸大学客員教授。著書に『思い出のなかの寺山修司』『定点観測』『砂場の街のガリバー』『死んだら何を書いてもいいわ』の他多数。

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Across The Waters
港千尋

2022年5月12日(木)-22日(日) 木・金・土・日 12:00-19:00(最終日は17:00まで) 休廊日:月・火・水 ——旅の始まり、イメージの起源へ。 ブラジル、赤道地帯、ダブリンの一日から洞窟へ、時を遡るイメージの旅を全4章でたどる『Across The Waters』(発行:ABI+P3 販売:Art Bridge Institute)刊行を記念し、著者、港 千尋による写真展を開催いたします。『Across The Waters』に収録された写真のなかから、著者のセレクトによるプリント作品を展示いたします。 ※会場にて『Across The Waters』および関連書籍(ABI+P3既刊、著者近刊)を販売いたします。 主催:Art Bridge Institute  a-b-i.info ーーーーーーーーーーーー 『Across The Waters』港千尋 著  Brazilian Moment / Dog Day Equator / Chromatic Citizen / All Is Always Now 中綴じブックレット4冊 各32頁 28頁 24頁 20頁 三方背ブックケース付/B4変型 デザイン:岡本健+ 発行元:ABI+P3  abip3publishing.org 販売元:Art Bridge Institute  a-b-i.info ーーーーーーーーーーーー 港 千尋(みなと ちひろ) 1960年神奈川県生まれ。写真家。世界を移動しながら創作、研究、執筆、発表を続けている。国際展のキュレーションなども手がけ、あいちトリエンナーレ2016では芸術監督を務めた。写真展「市民の色 chromatic…

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Rumi Rockランデブーツアー2022
新作ゆかた受注会

Rumi Rockランデブーツアー2022  新作ゆかた受注会 2022.3.31(木)ー4.3(日) 12:00〜19:00 (最終日17:00まで) rendezvous(ランデブー)=待ち合わせ だれかと、どきどき、まちあわせ。 キモノで会えたらまた素敵。 新作ゆかた4色  ・四谷怪談 ・ペラドンナ ・善妙の愛 ・ダマスカスヤギ 他、選べる鼻緒下駄、半襟、下着・・夏の準備はここから! ランデブーのひとときをお過ごしください! ルミロックストア www.rumirock.com お問い合わせ先:info@rumirock.com   03-5603-1316 当日連絡先:090-6101-6887(金子)

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「Like Planets」
Yuka Fujii

「Like Planets」Yuka Fujii

2022.4.14  木・金・土・日 12:00〜19:00 (最終日17:00まで) ※月・火・水 休廊 2018年秋、イギリスでユカ・フジイによる写真集「Like Planets」が出版された。当時のパートナーであったアーティストのデヴィッド・シルヴィアンの静かで親密な存在を記録した写真は、一緒に共有された時代の視覚詩のようである。ホテルの部屋、小さな村、墓地、広大な自然のなか、彼女のファインダーを通して彼の私的な時空が垣間見れる。 コロナ禍、何度ともなく延期を余儀なくされたが、このたび、日本初展示となる写真展「Like Planets」を開催いたします。 ーーーーーーーーー デヴィッド・シルヴィアンの歌と音の美しさに、ヴィジュアルを織り合わせるのは難しい(私は試みたので知っている)が、ユカ・フジイの美しい写真が収められた 写真集「Like Planets」はそれに近いものがあり、彼の魂の中へと誘いかける。 アントン・コービン(オランダ生まれ。写真家、ミュージック・ヴィデオ監督、映画監督) ーーーーーーーーー Artist Statement Like Planets 〜遊星のように〜  「Like Planets」は、アーティストのデヴィッド・シルヴィアンが華々しいポップスターから精神世界の求道者へと急速に変身していった1980年代の前期から後期のドキュメントである。彼は、もはやスポットライトの歪んだ眩しい光の中にいることを望まず、創造的な生活の源と信じる「内なる光」を探求し密やかに旅立った。「それは枯れることのないインスピレーションの井戸だ」と彼は言う。外部からのプレッシャーからやっと解放され、 道徳的葛藤やモラルを問いかけて自己を内省し、自分にとって最も重要なものは何かを熟慮する機会を得た時期でもあった。  私は、彼のこうした感情と思考に推進された精神の旅に同行し、実際 多くの旅をして様々な場所を訪れた。私はいつもカメラを持ち歩いていたので、 孤立した彼の憧れや不満、内観などを写真に収めることができた。彼は時には苛立つこともあったが無関心なことが多かった 。  彼の制作姿勢は常に誠実で、どんなに多くの時間を掛けた創作物でも満足しなければ執着なしに切り捨てたが、それは実験、経験、学習として生かされ、作品として完成したものは包括的だった。妥協や惰性が一切ない作品は美しく、それは彼の日常生活においても同様であり私にインスピレーションを与えてくれた。  同タイトルの写真集はデヴィッドの様々な形態のポートレイトを主としているが、静謐な時間と場所を喚起する簡素なイメージが交錯し、それは象徴的、印象派的なものが多い。幾度となく取られる小休止は、長く影を落とした日々の空虚さであり、結果として時を超えて繋がる時空の旅を示唆する。彼と私は 互いをめぐる遊星のようでありその引力作用の関係は今日も続いている。 Yuka Fujii ーーーーーーーーー Yuka Fujii  イギリスのロンドンを拠点とする写真家、キュレーター、アートディレクター。デヴィッド・シルヴィアンの長年のクリエイティブパートナーであり、彼のレーベル[サマディサウンド(samadhisound.com)]の創設メンバー。

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1st solo exhibition
repeat|Yumi Nishimura

1st solo exhibition repeat|Yumi Nishimura 西村祐美展 2022年3月10日(木)ー 20(日) 木・金・土・日 12:00〜19:00 (最終日17:00まで) ※月・火・水 休廊 今回が初めての個展となる西村祐美は、美大を卒業してから映像制作に携わり2018年から独学で手織りを用いた制作を始める。今までデジタルな現場に身を置いていた彼女に何が……。手織りにおける「増幅」「ストローク」「単調」この繰り返す行為に魅了された彼女は、自分をコントロールして突き詰めていく。一見、排除されたミニマルな作品だが、鑑賞者が近づくことで単なる面でない質感を意識することになる。本個展では、この2年(コロナ禍)拙いながらも、矜持を持って向き合った作品を展示いたします。是非、ご高覧ください。 ーーーーーーー Artist Statement 私は大学や仕事を通じ、情報デザインや映像制作などの分野で活動してきました。デジタルに依存したどこか実体のない制作を続けるうちに、もっと本質的な素材に立ち返りたい、自分の指で何かを形にしたいという気持ちが高まり、その手段を模索する中で独学で手織りを始めました。 本シリーズでは、同じプロセスをひたすら繰り返すことで得られる〝ミニマル〟な面と、素材の持つ躍動感やそれを扱う人間の手から生じる〝プリミティブ〟な面、その対照的にも感じられる二つの側面について、観察や思考をしています。手作業から生まれる厚み・重み・思い通りにいかなさを好ましく思う一方で、それらを自分の中にあるミニマルな形へと制御・整頓したいという思いにも駆り立てられ、その葛藤が繰り返されます。 自分自身や素材との間で対話を重ねながら、このミニマルとプリミティブの間で揺らぐバランスを探ることが制作のテーマであり、鑑賞側にとっても、この二つの対比における違和感のようなものを体感してもらえるのではないかと考えています。 ーーーーーーー 西村 祐美(にしむら ゆみ) 1984年福岡生まれ。2007年多摩美術大学美術学部情報デザイン学科卒業。主な活動として「Arte Laguna Prize 15 exhibition」(イタリア、2021)、「SICF22」(スパイラルホール、東京、2021)、「Arte Laguna Prize exhibition」(モーリシャス、2021)、「Independent Tokyo」(東京、2019) など。受賞歴に「SICF22 保坂健二朗賞」(2021)、「Arte Laguna Prize 15 ファイナリスト」(2021)、「Independent Tokyo 2019 武石太郎賞・石橋高基賞」(2019) など。

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詩集『PARADISE TEMPLE』刊行記念
[管 啓次郎 朗読会]配信

詩集『PARADISE TEMPLE』刊行記念 [管 啓次郎 朗読会]配信 https://youtu.be/LDOVWAW1SZ8 主催:Tombac 会場:iwao gallery 収録:2022年2月5日(土)19時~20時30分 配信:2022年2月11日(金)21時~ [出演者] 朗読:管啓次郎 演奏:ファンテイル(ギタリスト) アーティストトーク:吉江淳(写真家) ★特別ゲスト:小島ケイタニーラブ(音楽家)、川瀬慈(映像人類学者) ファンテイルの即興演奏とともに管啓次郎の朗読。そして、吉江淳、管啓次郎、川瀬慈との鼎談で冬の河原の魅力を語ります。特別ゲストとして小島ケイタニーラブと川瀬慈が登場! ※スタッフ 磯辺加代子(iwao gallery)、谷口岳、安次嶺沙友希、小金沢智

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PARADISE TEMPLE
管 啓次郎 詩集×吉江 淳 写真展

PARADISE TEMPLE 管 啓次郎 詩集×吉江 淳 写真展 2022年2月2日(水)ー6日(日)   水・木・金 15:00〜20:00  土・日 12:00〜18:00  「詩を土地に返したい」という管啓次郎の『犬探し/犬のパピルス』以来2年ぶりの新詩集。全球的な歩行と彷徨の果てに生まれたページ風景の荒涼とした美しさは、どんな日本語詩にも似ていない。吉江淳の写真連作「出口の町」への注釈詩を含む、特異な思索の世界へ。詩集『PARADISETEMPlE』(発行:Tombac 発売:インスクリプト)刊行を記念して、関連書籍の展示と吉江淳写真展を開催します。 ※会場にて、関連書籍(管啓次郎詩集、吉江淳写真集など)を販売いたします。 [管 啓次郎 朗読会(予定)] 主催:Tombac 2022年2月5日(土)19:00~20:30 現在の新型コロナウイルス感染の状況を鑑み、無観客収録にいたします。会期終了後に無料配信いたします。管啓次郎と吉江淳のアーティストトーク、そして、スペシャルゲストも登場!?楽しみにお待ち下さい。 ※詳しくは随時SNS等でお知らせします。 ーーーーーーーー Artist Statement 出口の町 愛着のない地元を撮り続けている。上毛三山へと続く手間、ここは関東平野の吹き溜まりのような地域で、大きな自然も都市的光景もなく、だらりとした半端な景色が広がっている。高速道路や国道などの幹線道路からはポンプのように毎日様々なものが押し出され、その周囲では人工と自然、新しいものと古いもの、中心的なものと局所的なものの両義性が入り混じる汽水域のような境界が見え隠れしている。 一方、町の端には利根川が流れていて、冬にはその大いなる流れを追い越すように、山からの強風が吹き抜けていく。川原では人工建造物を覆い隠そうとしていた草木が一斉に枯れ果て、時を止めている。町からは我々の消化しきれなかった澱が、生活排泄物とでもいえる代物として投棄され、枯れた草木の間から見え隠れしている。そこは県境であり、町の最も低い場所でもある。 故郷の川と町、別物として撮ってきたそれら風景は、一つの連なりとしてあるのではないかと感じ始めている。 吉江 淳 ーーーーーーーー 管 啓次郎(すが けいじろう)   1958年生まれ。詩人、批評家、明治大学理工学部教授。反=旅行記『斜線の旅』(インスクリプト)にて読売文学賞受賞。過去7冊の詩集は、中原中也賞・萩原朔太郎賞・高見順賞・鮎川信夫賞・H氏賞などの最終候補となっている。エドゥアール・グリッサン『<関係>の詩学』『第四世紀』(いずれもインスクリプト)など翻訳も多数。2021年、14名による管啓次郎論を集めた英文の論集Wild Lines and Poetics Travels (Lexington Books) が出版された。 吉江 淳(よしえ あつし) http://yoshie-atsushi.net 1973年生まれ。写真家。故郷である群馬県を中心に町と川を被写体として写真を撮り続けている。写真展多数。2021年太田市美術館・図書館にて小金沢智氏のディレクションにより美術家・片山真理、詩人・清水房之丞との三人展を開催。写真集『地方都市』(蒼穹舎 2014年)『川世界』(salvage press 2016年)写真冊子『出口の町』vol.1 〜6(2018年より不定期刊行中)がある。

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『BAUHAUS HUNDRED 1919−2019
バウハウス百年百図譜』刊行記念展

『BAUHAUS HUNDRED 1919-2019 バウハウス百年百図譜』[伊藤俊治著、松田行正造本、牛若丸発行、Book&Design発売]の刊行を記念し、本書に掲載したバウハウス関連書100 冊の展示と「バウハウスへの旅 1999」展(溝口真一 撮影)、オンライントークイベントを開催します。 [展示] 会期:2021年12月3日[金]−5日[日]、10日[金]−12日[日]の6日間 金曜15:00−20:00、土日12:00−18:00[両会場共通] 会場:2会場で50冊ずつ展示予定 ◉Book&Design 東京都台東区浅草2-1-14 3F[最寄駅:浅草駅] https://book-design.jp ◉iwao gallery 東京都台東区蔵前2-1-27 2F[最寄駅:蔵前駅] https://iwaogallery.jp ※同時開催「バウハウスへの旅1999」展 溝口真一 撮影(同行者:伊藤俊治、港千尋、伊奈英次、松浦圭祐) [オンライントークイベント] 会期:2021年12月4日[土]19:00−20:30 出演:伊藤俊治、松田行正 ゲスト:港千尋 YouTubeによるオンライン無料配信です。 こちらのURLからご視聴いただけます。 https://youtu.be/gZ01muxcWCc 主催:牛若丸/マツダオフィス、Book&Design、iwao gallery お問い合わせ:Book&Design(info@book-design.jp) [書籍紹介] 『BAUHAUS HUNDRED 1919−2019 バウハウス百年百図譜』 伊藤俊治著、松田行正造本、牛若丸発行、Book&Design発売 A5判変型、上製本、264頁、3,600円+税、ISBN978-4-909718-05-1 2021年12月8日発売予定(展示会場で先行販売) 通販サイト https://bookdesign.theshop.jp

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